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青葉山の歓喜から一年 

あの歓喜の日から約1年。
知らず知らずのうちに月日は流れ、下の世代が壁を乗り越えようとしています。
偶然かどうか知りませんが、一年前の全く同じ日でした。私が壁を越えようともがいた日。

早いですね。月日が流れるのは。
1年・・・・俺は成長したのか・・・・。

この試験日にたった一度だけ会った人の中には今現在、私の友人になっている人もいます。
「久しぶりー、お互い受かって良かったな!!」
のようなノリで。



自分で何が言いたいのかわからなくなってきたんで、そろそろ寝ます(笑。
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ありがとう宮スタ、よろしくユアスタ 

そういえばこのところスポーツの話題が皆無でしたね。
私自身、なかなか見に行く機会を作れなかったことが大きいのですが。

とりあえず、母の元同僚から流れてくるチケット待ちだってのが、まずあり得ないですけどね(苦笑。
そういうわけで、1日遅れましたが久しぶりに見に行ったベガルタ仙台の試合を軽くレポしようかと思います。

6/27(土)13:00キックオフ
ベガルタ仙台×コンサドーレ札幌

CIMG0082.jpg

会場は宮城スタジアムです。そう、2002年日韓ワールドカップで日本がトルコに敗れた場所であり、交通の便も決して良いとは言えない環境であることから、あまり良い評判を聞かない競技場です。
本来のホームスタジアムである”ユアスタ”は芝張り替え工事のため、今季はこの試合まで宮スタで行われていました。昨季、4年ぶりに1試合のみ(ベガルタ×サンフレッチェ)行われた競技場です。私も見に行きましたが、レポートは書いてません(汗。
以前も感じましたが、宮スタは「総合競技場」なので、ピッチとの距離が遠い(泣。ピッチ周り(タッチライン外)の芝範囲も狭く、思いっきり走れるのかと言いたい。
CIMG0080.jpg

席はサポーター自由席で、ゴール裏から少しずれた位置に陣取りました(2枚目の写真の撮影位置)。

まぁ試合はと言うと、暑さのせいか全体的に間延びした感じでした、動きも雰囲気も。
特にDFライン、チェック遅くて相手に持ち込まれるシーンが多々見受けられました。攻撃面は相手に回させられている感じ、特に前半は。見ている側としては、公式発表されたシュート数よりも全然打ってないイメージです。
結果的には1-1のドローでした。今季から上位3チームが自動昇格ということですが、札幌も頑張りようによってはまだ気の抜けない、昇格へのライバルになり得るチームなので勝ちきれなかったのが痛い。というよりも、そういうチームを相手にして、あの試合運びはいかがなものかと思いました。そういった心の隙に付け込まれるよ、まったく。
自分たちも少しでも多く勝ち点を積み上げて、少しでも上へ、と思っているはずなのですが・・・。



そういう雰囲気がサポーターへも伝染したのか、試合中、サポの間で小競り合いがありました。
前半始まって十数分くらいでしょうか。
きっかけはあるサポーターAさんが、コールリーダーに対して、汚い言葉で檄を飛ばしたことです。それに対し、コールリーダー(もしくはその取り巻き)がトラメガで「うるせーぞ」と反撃しました。
その後も一応コールは続きましたが、後ろの方でしばらくAさんと応援チームの間で話し合い(?)があったようです(私はそんなの無視で試合に集中したので詳細はわかりません)。
たしかにこの試合、札幌サポーターに応援コールの先手を取られることが多々ありました。声量も仙台サポを感嘆させるくらいの声量でした。あまり頻繁に試合へ行けない私も「あれ、今日は静かだな」と思うくらいで、コールのない無音の時間も比較的多かった気がします。


正直、第三者の立場から言わせてもらえば、「君ら、やるなら外でして」と言いたいです。
ここからは全く私の想像ですが、Aさんも仙台側が静かな事を感じ取ったんだと思います。だから、汚い言葉ではありましたが応援をもっと盛り上げようとしたのではないでしょうか。でもコールリーダー側も応援を扇動するプライドがあるので揉めたのだと思います。

ただ、それについての話し合い、なぜ通路でやる?

いくらAさんが通路にいたからと言って、なぜ応援の真っただ中でやるんでしょうか。関係していないサポーターの中にも、試合よりそちらに意識が集中してしまった人がいました。私たちは試合を見たくて、応援したくてスタジアムまで足を運んでいるのに、そこでそんなことされたらねぇ。だったら、一度外の静かな場所で話し合ったほうが落ち着いた話し合いができそうですし、私のような第三者に、このようになんやかんや書かれることもないのに。

応援側がそんなんじゃ、試合も勝ちきれませんよ、そりゃ。


と、なんか愚痴で終わってしまいましたが、やはりサッカーにしてもコンサートにしても、生で見るに越したことはありませんね。本当にいいものです。

下の写真に深い意味はありません。

↓札幌サポの皆さん(一部)
CIMG0083.jpg

↓ホットハウス改めセキスイハイムスーパーアリーナと帰宅するサポ
CIMG0085.jpg

no hesitAtIon 

ハロプロのマリッジソングアルバムの内容&歌手の発表がありましたが、
それは後ほどとして、それよりも大事なことのあった日でした。
忘れていました。そういえば、今日でした。
ついに、あの人が歌で帰ってきました。
タイトルは「no hesitAtIon」
名前が隠れていますね。AI・・・あい・・・愛?
ちがいます、亜依。
そう、あいぼんこと加護亜依です。

自分はあなたのことを見捨ててはいませんよ。
確かに、あなたは過ちを犯しました。しかも2度も。
当時、復帰間近といわれながらの2度目の過ち。→解雇。これにはとても心を痛めました。
復帰後に、さまざまなエピソードを語ってくれたこと。いろいろな意味でショックを受けました。
でも、芸能界に戻ってきてくれて本当にうれしかったです。
バラエティでの「ぶっちゃけキャラ」も良いでしょう。舞台や映画出演も喜ばしいです。
そんな中でも、やっぱり一番うれしいのは、歌を歌ってくれることです。
本当に感謝です。これから「は」自分のペースで無理せずに進んでいってほしいと思います。


さて、その歌はどんな感じで仕上がっているのでしょう。
第一印象は「あいぼん健在、ここにあり」って感じでしょうか(笑。
あいぼん独特の透明感のある声に磨きがかかって、「まろやかさ・丸さ」が増した気がします。
高音部のキンキン感があまり感じられなくなっている気がしました。
年齢とともに、歌声も成長していってます。もちろん良い方向に。
そして、なんと作詞もあいぼん本人が手掛けているということで、うん、気持ちがダイレクトに伝わる一番の方法だと思います。
タイトルには直訳通り「ためらわない」の他にも「no AI」つまり、今までの私じゃないぞ!という心機一転の意味も含まれているのではないかと深読みしています。

「加護亜依 / no hesitAtIon




あ、今この場でお礼を言わせてください。
あいぼん(もしくはスタッフさん)!
その節は選んでいただき本当にありがとうございました。
大切に保管しています。使えませんよ、貴重すぎて。
CIMG0079.jpg

傍観しきれず 

前の記事で、タンポポ、プッチモニ。、ミニモニ。のメンバーについては傍観の立場をとると、宣言しましたが、早くも撤回します。楽しみ過ぎてやっぱり考えてしまいます。

ここから書くことは、あくまでも全く個人的な見解であり、私の完全な「理想」です。その他いろいろ予想なさっている方々がいると思いますが、その方達の情報も、私は全く知りません。ということを念頭に置いて読んで頂ければと思います。ちなみに、エッグ各個人についての特長を理解しきれていないので、エッグメンは予想から外しました。そのため、各ユニットに1つずつ空席を設定しました。人数は旧ユニットに従います。

ミニモニ。(4人)
確○リンリン(モーニング娘。)
定○福田花音(ハロプロエッグ)
  ・岡井千聖(℃-ute)
  ・[エッグ枠]
ここは、萩原舞(℃-ute)かちっさーか悩みましたが、マイマイの声質がミニモニ。って感じではないと思えることと、ちっさーのやんちゃと女性らしさの狭間の魅力を活かせると思ったための人選。

プッチモニ。(3人)
・久住小春(モーニング娘。)
・清水佐紀(Berryz工房)
・[エッグ枠]
小春は是非入れてほしい。ミラクルと呼ばれて久しいですが、ここで昔のごっちんポジションを受け継ぐくらいの勢いが見たいです。そして、プッチ。はダンスユニットも兼ねているイメージなので、清水キャプテンを投入しました。小春もキャプもダンスがキレキレのイメージがありますし、なにより元気なイメージ、この辺は旧後期プッチモニ。に通じるかなと思います。

タンポポ(4人)
・道重さゆみ(モーニング娘。)
・須藤茉麻(Berryz工房)
・梅田えりか(℃-ute)
・[エッグ枠]
このユニットが一番悩みました。時代で色がガラッと変わっているユニットですから。とりあえず加護・石川加入後のタンポポをイメージしてみました。飯田→梅さん(大人っぽさ)、矢口→まーさ(ユニットの支柱)、石川→さゆ(ぶりっこ(笑)担当)、加護→エッグ(最年少だが実力アリ)、といった感じです。もしも前田憂佳(ハロプロエッグ)が入るならここと予想します。
鈴木愛理(℃-ute)や菅谷梨紗子(Berryz工房)も浮かびはしましたが、ガーディアンズ4やBuono!といったように比較的最近活発な動きを見せているユニットに所属しているため、自己却下しました。

どのユニットにせよ、エッグ枠はポテンシャルを持っている人で埋まると思います。Milky Way以来目立った動きのない吉川友や北原沙弥香も、そろそろかなと感じています。きら☆レボのイメージそのままに、きっか→タンポポ、さぁや→プッチ、でも面白いかと思います。


さてさて、つんく♂さんはどのような人選をするのでしょう。今までのイメージを大事にするのか、それとも既成概念をぶち破って全く新たなユニット像を作り上げるのか、楽しみです。

グレードダウンかも 

少し前の話題になります。

5月末に、ハロー!プロジェクトの月例ダイレクトメール(通称:青封筒)が届きました。
この青封筒には、主にファンクラブ限定グッズの販売やチケットの先行予約のお知らせが入っています。。ここで、ヲタ達が最も注目するものはチケットの先行予約だと思います。何せ、自身の約半年先の予定がここで決まると言っても過言ではないからです。
もちろん今回の青封筒にも、これらは入ってきました。もちろん真っ先に見るのは先行予約のお知らせです。モーニング娘。の秋ツアーが開催されるようです。ここで浮かれていられないのが、我々のような地方人。開催地はどこなのか。地方開催があるのか。東京に行かなければいけないのか。様々な思いが脳裏をよぎります。

・・・・・・

宮城、ありました!
ここ2年、秋ツアーは関東以北は無かったので期待薄でしたが、良い意味で驚きました。
そして、横に目を移すと、
仙台市民会館大ホール

・・・・・・

えっと、仙台サンプラザじゃないの・・・・・・?  悪い意味での驚きが、そこにはありました。
CIMG0077.jpg

4月にBerryz工房ライブで市民会館に行ってきました.。そこで改めて「仙台サンプラザ」は、最高の会場だと思いました。普通のホールのような箱型ではなく円形である点、そして1階席も階段状なので少し後ろでもステージが見える点、2階・3階の後ろでも下手したら1階後ろよりも見やすい点、です。客側としても円形ゆえに一体感も増していると感じます。

ただ、上に「悪い意味」と書いた理由はこれではありません。それはキャパシティと距離です。
サンプラザ:約2千人    仙台駅から徒歩約10分
仙台市民会館:約1千人  仙台駅から徒歩約30分

まず、キャパシティについて、およそ半減です。確かに直近の娘。紺(サンプラザ)では2階・3階は空席がありました。でも半分以上埋まっていたことは火を見るよりも明らか。この半減策によってチケット落選者が多数出たらどうしてくれるんだと言いたいです。もしかしたら私自身もその被害に遭う可能性が残っています。せっかくの地方周り、空席が出てしまうのは悲しいことですが、もっと悲しいのは、会場に入れない人が出てしまうことだと思います。黄金期の勢いを取り戻すには一人でも多くの人にライブを見てもらうことが必要ではないのですか?

そして、距離。歩くにはちょっと遠いかなという印象です(私は歩きますが)。地下鉄利用するにも仙台駅から2駅とかなり微妙な位置。ただ、プラス面もありまして仙台随一の飲み街「国分町」が近いことです。夜公演終了後、一杯飲みながら紺について熱く語る、なんてこともできます。

もしかしたら、先にサンプラザが抑えられていての苦肉の策かもしれません。
もしかしたら、事務所側が少しでも身近にファンと楽しんでほしい、と小さめの箱を用意したのかもしれません。
もしかしたら、経費とファン数を釣り合わせるために小さい箱にしたのかもしれません。


何にせよ、私としてはサンプラザ公演の復活を願っています。

バスガイドキャンペーン 

前の記事でも少し触れましたが、Berryz工房の6月3日発売の「青春バスガイド」。
最近のハロプロには珍しい大々的なキャンペーンが実施されました。
シングルタイトルに千奈んで、ラッピングバスが都内を巡回したのです。しかも時間によっては、バスガイドに扮したメンバーが実際に搭乗して巡回するというものでした。
berybus.jpg
私的には、このようなキャンペーンは大いに歓迎します。今後も積極的に取り組む必要があると思います。実際にシングルの売り上げに直結するかどうかは別として、ヲタ以外の人々にどうやって存在をアピールしていくかといったら、歌い手側(本人含め、事務所的な意味で)が能動的にアピールしていくことが一番ではないでしょうか。


能動的と言えば、このキャンペーンの映像を見ていて、バスに搭乗したメンバーの、周り(我々一般人)に対するアピールがとても活発に思えました。
通常、ライブやイベントなんかでは、客がこれでもかとアピールをし目立つことでそれぞれメンバーからレスをもらうといった図式が成り立っています。
しかし今回に関しては、正反対と言ってもいいほどの図式が垣間見れたと思います。特に女子中高生に対しては同年代という共通点もあるからか、メンバーは異様な盛り上がりを見せてくれました。
このように、透過してしまうことの多い”客→メンバー”の受動的なベクトルではなく、”メンバー→客”といった能動的なベクトルを持つことは、ヲタが大喜びするのはもちろんですが、ライトファンやベリを知らない人たちへの「親近感」と言ったら語弊があるかもしれませんが、そのような感情を与えるアピール力はかなり大きいと思います。

前述しましたが今後もこのような宣伝・アピールを積極的に、ベリだけでなく娘。にも℃にも取り組んでいって欲しいと思います。
窓をバシバシ叩くのはやめましょう(笑。

このバスの旅の模様は下記リンクから(①~⑤)見てください。
        

タンポポ・プッチモニ。もかー 

正に、革命元年!!!!

ミニモニ。に続きタンポポとプッチモニ。も復活、いや新生ときたもんだ!!
http://ameblo.jp/tsunku-blog/entry-10281247143.html

夏ハロー、熱くなりそうですね。オリジナル曲も用意されるということでDDは激アツでしょう。
特にエッグヲタにとっては、願ってもないチャンスじゃないですか!?
なかなか日の目を見なかったあなたの推しメンバーが、抜擢されるチャンスですよ!

さて、ミニモニ。に引き続き、メンバー予想合戦がまた始まるのでしょう。

夏ハローには今のところ行く予定はないので、傍観の立場で見守りたいと思います。
あ、マリッジアルバムは楽しみにしてますよ(笑。

もっと書きたいですが、今学校なので周りの目もあるため早めに切り上げます。

青春とバスガイド 

6月3日発売となったBerryz工房の新曲「青春バスガイド」。
キャンペーンについて想ったことはまた後日にします。

この歌詞、つんくさん考えてます。さすがです。
男(特に思春期あたり)なら一度は思うことを書き綴っています。
きっと男性ならバスガイドさんに限らず、憧れの女性、好きな女性に対してなら絶対思ったことがあるでしょう。あるはずです。ありますよね?え、俺だけですか?いや、まさか・・・ね?

「マイクに生まれ変わりたい」  わかります。
「記念に写真撮っていいかい」  わかります。

あるラジオで、ベリメンバーは上に書いた歌詞も含め意味がわからないと言っていました。
やはり男だけなのでしょうか。

この歌と数年前の自分の行動が重なる出来事を思い出しました。

学校での旅行の時、ちょっと気になったバスガイドさんがいまして、迷っていました。
2ショットの写真をお願いしてみようかどうか。
2005年度E4の人たちならわかってくれるかな?かな?
そう、日替わりバスガイドさんの中でも、奈良公園の時のあのバスガイドさんです。
自分自身、そういうことを言うキャラではないと思っていたこともありました。特に仲の良い友人にもそういうノリの人はほぼいません。
やっぱりみんながいる中でのそういう行動はちょっと恥ずかしいと感じていましたし、そんな勇気もありませんでした。
自由時間、友人と適当に歩いてから昼時か何かで何店舗かある中の、とある一店舗に入り食事をしているとなんと偶然にもそのバスガイドさんがツアーコーディネーター(女性)と入ってきたのです。その店舗は土産屋も兼ねていたのでバスガイドさんは土産コーナーを見ていました。
この店舗にいる学校関係者は自分と友人の2人のみ。
チャ-ンス(☆∀☆)
神が与えたもうた絶好期、逃してなるものかとばかりに行動に移しました。
ちょっと席を離れ、バスガイドさんに2ショットを頼みに行きました。
無事撮っていただきました。
ただ、写真をお願いしてしまったコーディネーターさんにはちょっと悪いことをしてしまいましたね。
後日、友人に見せたところ笑顔が固いと言われました。
「だって、緊張したもん!」
またまた、後日。別なノリのいいグループはそのバスガイドさんとグループ写真を撮っていたようです。心の中で、「こっちは2ショットだよー」とか誇らしく思ってみたり、自画自賛でした(笑。
もしかしたら友人の中にもバスガイドさんと2ショット取った人いるかも。

と、こんな出来事でした。残念ながらその写真は、管理不行き届きで行方不明になってしまいましたが、そのときのバスガイドさんの笑顔は今でも忘れません。

「Berryz工房 / 青春バスガイド

きらりん☆ファイナルレボリューション@宮城 

関東圏の方々にとっては今更な感もありますが、本日の放送をもって宮城県でのきらりん☆レボリューションが終了しました。
3年間ですか。ありふれた表現ですが、長かったような短かったような。

私がきら☆レボに完全にハマったのは、STAGE3に入ってからです。雪野 のえる(cv.北原沙弥香)も花咲 こべに(cv.吉川友)も既に加入し、Milky Wayとなって「アナタボシ」を唄っていました。なぜハマったか、それは自分にもわかりません。それまでは、OPが「恋☆カナ」と「チャンス!」時代に数回ずつほどしか見たことがありませんでした。偶然にもその中の1回に当時モーニング娘。リーダーの吉澤ひとみがゲスト出演してたのを覚えています。まぁ、STAGE3の3DCGを用いた手法に唖然としました(笑。

最終回について、名実ともに月島きらりが女性トップアイドルになったとみていいのでしょうね。
それもそうなのですが、一番感動したのはラストです。なんだ!この構成は!!
そろそろ終わりかというところで、「恋☆カナ」のイントロが!!!
「おーっ、最後だからな。原点に立ち返るのか。」
と思いつつ聴いていると、フェードアウト・・・・・とともに「バラライカ」フェードイン!!
メドレーキタ━━(゚∀゚)━━!!!
そして、「チャンス!」→「ハッピー☆彡」と続きます。
きらりん曲にハズレはありません。
ちなみに私は、「チャンス!」推しです。

今までの記憶が思い起こされます。アニメではありません。
月島きらりの成長、いや久住小春の成長です。3年前、加入したてほやほやの久住”ミラクル”小春は新アニメの声優に大抜擢されました。そのアニメが正直3年も続くと誰が予想したでしょうか。この3年で明らかにきらり、いや小春は成長しました。特に、ダンスはキレキレです。最近の娘。のPVを見ていると特に感じます。歌は・・・まだ疑問符がつくかもしれませんが、きらり曲に関しては色が濃くなり、確実に伸びてはいます。

あぁぁぁぁ---、きらりのライブに行きたいなぁぁーーーー!!!!
SHIPS見たいなぁぁぁぁぁーーーー!!!
Milky Wayとタンバリン叩きたいなぁぁぁぁーーーー!!!

今となっては、叶わない 夢追い人(汗)なので、PVやライブ映像でも見ながら枕を涙で濡らそうかと思います(言い過ぎ)。私と同じ考えの人がきっといると信じて、↓大盤振る舞い↓しようと思います。重くなったらごめんなさい。

恋☆カナ


バラライカ


ハッピー☆彡


はなをぷーん


チャンス!


アナタボシ


パパンケーキ


タンタンターン!


はぴ☆はぴ サンデー

新生ミニモニ。追加情報 

正式発表
新リーダーはリンリンです。
http://ameblo.jp/tsunku-blog/entry-10267019973.html

リンリンが参加する噂は、実は前からあったようでした。というのは、結成発表時に私がチェックしているブログで、そんなことがまことしやかに(?)囁かれていると知ったからです。

リンリンですか。娘の中でも、1,2を争う抜群の歌唱力を誇る(発音ができていれば)リンリンが、どのようにミニモニ。を引張って行くのか楽しみです。インターナショナルにね。

あと、つんくブログで気になった発言が、
「後のメンバーはまだ、慣れきってないエッグからもチョイスしたい・・・・・」

ん?エッグからも?『も』?
それならば、まだエッグ以外からも選ばれる可能性があるってことですか。
どうなるですかー!?!ですか???
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